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v2 LINE

LINE

LINEヤフー株式会社

主な機能

トーク・音声通話・ビデオ通話
ユーザー同士であれば、個人間はもちろん、複数人でも、トーク・音声通話・ビデオ通話を利用することができます。電話回線ではなく、インターネット回線でつなぐため、電話料⾦はかかりません。

スタンプ・絵文字・着せかえ
トークがより楽しくなる多種多様なスタンプ・絵文字や、好みに合わせてLINEをカスタマイズできるきせかえがご利用できます。

オープンチャット
LINEで繋がっていない興味関心事が近い人たちとも、日常生活に密着した話題についてトークを楽しむことができるサービスです。

LINE VOOM
スキマ時間に気軽に自分の動画を投稿したり、様々なジャンルのショート動画などを視聴して楽しむことができる動画プラットフォームです。

友だち
LINE上でメッセージの送信や通話ができる相⼿として登録されているのが「友だち」です。友だちの登録方法は大きくわけて2つあり、電話帳に登録された電話番号を使って自動的に登録する方法と、⼿動で登録する方法があります。登録している友だちは「ブロック」「非表⽰」「削除」という⼿段で管理することができます。

安心・安全な
利用のために

誹謗中傷を防ぐ
「LINEオープンチャット」「LINE VOOM」などの投稿型プラットフォームサービスでは、不適切な投稿を防止するために、ガイドラインを設けています。
・LINEヤフー共通利用規約:LINEヤフー共通利用規約 
https://www.lycorp.co.jp/ja/company/terms/
・LINEオープンチャット:安心・安全ガイドライン 
https://openchat-jp.line.me/other/guideline
・オープンチャット禁止規定 
https://openchat-jp.line.me/other/prohibited_activities
・LINE VOOM:LINE VOOMコミュニティー利用規則 
https://terms.line.me/line_voom_community_guideline?lang=ja&country=JP
またAIと人の目を併用して、違反投稿に対するパトロールを24時間365日実施しているほか、サービスごとに個別の取り組みを実施しています。
さらに違反投稿の削除措置件数や削除理由の内訳、コンテンツモデレーション体制などを、「メディア透明性レポート」として公表しています。

<LINEオープンチャット>
・キーワードによる自動制御および人の目によるモニタリングチェック
規約違反に該当する投稿があった場合、投稿の削除・表示制御、アカウント停止などを実施しています。
・通報機能・専用フォームの設置
ユーザーからの情報提供を元に、誹謗中傷に該当する投稿削除やトークルームの削除、アカウント停止などを実施しています。
・トークルームごとにNGワードを追加できる機能
管理人が設定した回数以上、NGワードを投稿したユーザーには、強制的に退会措置をとることができます。
・誹謗中傷に関する詳しいガイドラインを公開
誹謗中傷の投稿禁止に関するWEBページ(誹謗中傷に関する詳しいガイドライン https://openchat-jp.line.me/other/defamation_guideline_30jga8ku)を公開し、適宜注意喚起を実施しています。

偽・誤情報の拡散を防止する
「LINEオープンチャット」などの投稿型プラットフォームサービスでは、注意喚起や各ガイドラインに則ったモニタリングチェック・違反投稿の削除対応、ユーザーからの通報機能設置など、各種取り組みを組み合わせながら、偽・誤情報の流通の抑制を図っています。

<LINEオープンチャット>
・投稿ルールなどに関するWEBページの公開
ユーザーの関心が高まるトピックについて、投稿に関するルールなどを記載したWEBページを公開し、適宜注意喚起を実施しています。
ex:自然災害時の誤情報や詐欺に関する注意喚起
https://openchat-jp.line.me/other/misinformation_during_disastersP 

<LINEオープンチャット、LINE VOOM 共通>
・政府やファクトチェック機関との連携
信頼できる機関により発信された情報に基づき、明らかな偽誤情報と判断されるものについて投稿を禁止しています。

詐欺行為などの犯罪を抑止する
主に広告とメッセンジャーの領域で、審査やユーザーからの通報も含めたモニタリング、注意喚起文言の掲出などを強化しているほか、公的機関とも連携しながら、対策を行っています。

<LINE、LINEオープンチャット、LINE公式アカウント 共通>
・各サービス特性を鑑みて、システム検知と人の目によるモニタリングを強化
著名人へのなりすましなど、不適切な行為が発見された場合は、アカウントの利用停止などの対応を実施しています。また、1:1トークやグループトークのトーク内容については「通信の秘密」に該当するため原則モニタリングは行わず、ユーザーの通報を元にアカウントの利用停止などの対応を行っています。 同様に、「LINE公式アカウント」に関しても「すべての友だちに送られる一斉送信メッセージ」、「LINE VOOMの投稿」、「プロフィール」など部分的な確認を実施しています。
・各サービスの画面上に「LINEを悪用した詐欺にご注意ください」という注意喚起を表示
プロフィール画面や友だち以外のユーザーからのグループトーク追加時などに、注意喚起の文言を掲出しています。
・印刷物やサイネージで活用できる素材の作成・提供
公的機関と協力し、詐欺などへの注意喚起に関する素材を作成・提供しています。
・通報時の通報理由に「なりすまし」「詐欺」の項目を追加
項目を細分化することによって、モニタリングによる対応をさらに強化して実施しています。
・詐欺や闇バイトについて、手口・対処法などをまとめたWEBページ(LINEを悪用した詐欺にご注意下さい! https://fraud-alert.landpress.line.me/fraud_alert/ )を公開
各サービスの告知枠や「LINE公式アカウント」、公式SNSなどを通じて本ページをユーザーに届け、注意喚起につなげています。

<LINE 1:1トーク・グループトーク>
・悪用されうる類型のグループ作成を制限
悪用者の行動傾向を分析し、その類型によってグループトークの作成を制限しています。

<LINEオープンチャット>
・サービスに特化した注意喚起ページの公開
「LINEオープンチャット」における注意喚起や、相談先などの情報を紹介しています。
ex:著名人や投資家を装った投資アドバイス詐欺にご注意ください 
https://openchat-jp.line.me/other/crypto_fraud_announce

<LINE公式アカウント>
・アカウント開設時の認証強化
「LINE公式アカウント」を新規作成する際は、「SMS認証」または「通話による認証」を必須としています。

情報リテラシー向上をサポートする
全てのユーザーが安全安心に利用できるサービスづくりを行うとともに、ユーザーのリテラシー向上も総合的に支援すべく、外部機関とも連携しながらさまざまな啓発活動を推進しています。

<LINEみらい財団、Yahoo!きっず>
・デジタル活用能力育成プロジェクト「デジいく」
活用型情報モラル教材「GIGAワークブック(https://kids.yahoo.co.jp/edu/moral/)」の提供をはじめとした、デジタル教育に取り組んでいます。

<LINEみらい財団>
・全国の学校や自治体などを対象とした出前授業の実施
全国の学校や自治体、関係機関において、オンライン出前授業(https://line-mirai.org/ja/proposal/)を無償で行っています。
・ネット利用についての実態調査および研究レポートの公開
主に青少年のインターネット利用状況や、情報モラル教育の現状に関するレポート(https://line-mirai.org/ja/report/)などを公開しています。

<その他>
・「全国統一ネット常識力模試(https://net-literacy.yahoo.co.jp/)」の提供
インターネットを安全に利用するうえで身につけておきたい基礎知識やインターネットトラブルへの対応を、クイズ形式で学べるコンテンツを提供しています。
・社員によるネットセーフティ教育(https://www.lycorp.co.jp/ja/sustainability/csr/article/014/)の推進
地域におけるネットリテラシー教育を推進すべく、LINEヤフー八戸センターにおいて、現地社員による小中学校での出前授業を行っています。

情報空間の健全化のために

LINEヤフーは「情報空間の健全化」のため、サービスごとに様々な取組を実施しています。詳細は以下のウェブサイトをご覧ください。
ex:LINEヤフー 情報空間の健全性確保のための取り組み 
https://www.lycorp.co.jp/ja/feature/saferinternet/
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